雪が重くて足がだるい
今日もキロロへ
ネームプレートももらい、ようやっと検定関係から解放された。
今日からは来シーズンのテクに向けて練習だと意気込んだが、雪が重くて足が実働3時間で限界に達してしまった。
小回り中心に練習したが、ターンのキレを見せるためには、いわゆる2軸運動(ハイブリッドスキーのあれではなくてね)でスキーを回すことが早いと感じた。それをベンディングターンで行うのである。ただこれのせいで限界が早く来たかもしれない。
大回りは、これまで実践してきたことを行うことで、やはり極めてズレの少ない滑りを表現できるようになった。今シーズンの一番の収穫であった。
長峰Bのコブも一本入った。相当深く掘れていたが、技術的には問題なし。しかし足がすでに逝ってしまってたので、距離を滑れず、問題点として残った。
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